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メディア (媒体) > 記録媒体 > 光ディスク > Professional Disc Professional Disc(プロフェッショナルディスク) とは、ソニーが開発した相変化記録技術を採用した光ディスク(第3世代光ディスク)の一種。略称はPFDまたはPD。 Blu-ray

Kata Terkait

船長

その船の長。 船頭。 せんちょう。

名代

大化前代, 大和朝廷に服属した地方首長の領有民の一部を割いて, 朝廷の経済的基盤として設定した部(ベ)。 天皇・后妃・皇子などの王名や宮号をにない, その生活の資養にあてられた。 子代(コシロ)との区別は明らかではないが, 子代は后妃の皇子・王子の資養にあてられた部民と考えられている。 御名代。

颪

〔「おろし(下)」と同源〕 山など高いところから吹きおろしてくる風。 「赤城~」

卸(し)

〔「おろし(下)」と同源〕 問屋が商品を小売業者に売り渡すこと。 おろしうり。

下ろし

〔動詞「おろす(降・下)」の連用形から〕 (1)おろすこと。 多く他の名詞に付いて用いる。 「雪~」「積み~」「上げ~」 (2)(多く「卸し」と書く)(ア)(大根・わさびなどを)すりくずすこと。 また, すりくずした物。 「大根~」(イ)「おろし金(ガネ)」の略。 (3)(「卸し」とも書く)魚の身を背骨に沿ってたてに切り取ること。 「アジの三枚~」 (4) 品物を新しく使い始めること。 「仕立て~の洋服」 (5)邦楽用語。 (ア)能の囃子(ハヤシ)の手組の一。 頭組から地へ移るために打つ打楽器の手組。 (イ)能の舞事で, 笛が地のなかで特殊な譜を吹く部分。 (ウ)長唄囃子の一。 登場人物が駆け出す場合や, 立ち回りの見得のきまりなどに用いる。 (6)神仏に供えてあったのを下げたもの。 また, 貴人の食物の残りや, 使っていた物のおさがり。 「大饗の~をば, 其殿の侍共なん食(クライ)ける/今昔26」

卸し

〔動詞「おろす(降・下)」の連用形から〕 (1)おろすこと。 多く他の名詞に付いて用いる。 「雪~」「積み~」「上げ~」 (2)(多く「卸し」と書く)(ア)(大根・わさびなどを)すりくずすこと。 また, すりくずした物。 「大根~」(イ)「おろし金(ガネ)」の略。 (3)(「卸し」とも書く)魚の身を背骨に沿ってたてに切り取ること。 「アジの三枚~」 (4) 品物を新しく使い始めること。 「仕立て~の洋服」 (5)邦楽用語。 (ア)能の囃子(ハヤシ)の手組の一。 頭組から地へ移るために打つ打楽器の手組。 (イ)能の舞事で, 笛が地のなかで特殊な譜を吹く部分。 (ウ)長唄囃子の一。 登場人物が駆け出す場合や, 立ち回りの見得のきまりなどに用いる。 (6)神仏に供えてあったのを下げたもの。 また, 貴人の食物の残りや, 使っていた物のおさがり。 「大饗の~をば, 其殿の侍共なん食(クライ)ける/今昔26」

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

直衣

⇒ のうし(直衣)

直し

〔「なお(直)」の形容詞形〕 (1)まっすぐである。 ゆがんでいない。 「いと~・き木をなむおしをりためる/枕草子 35」 (2)整っている。 乱れていない。 「えせ者の家の荒畠といふものの, 土うるはしうも~・からぬ/枕草子 144」 (3)普通である。 「目も鼻も~・し/源氏(総角)」 (4)公明正大である。 正しい。 「世の静かならぬことは, かならずまつりごとの~・く, ゆがめるにも侍らず/源氏(薄雲)」

直し

(1)直すこと。 修繕すること。 修理。 「まだ~がきく」「~に出す」 (2)直して正しくすること。 訂正。 「~の多い作文」 (3)「直し味醂(ミリン)」の略。 (4)「直し酒」の略。 (5)器物などの修繕を業とする者。 「~よとよべば錠まへはらをたち/柳多留 16」 (6)江戸時代遊郭で, 客が時間を延長して遊ぶこと。 「新川の出番で~になりやした/咄本・無事志有意」

尚尚

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

直直

〔「なお(直)」を重ねて意味を強めた語〕 まっすぐなさま。 素直なさま。 「ひさかたの天路(アマジ)は遠し~に家に帰りて業(ナリ)をしまさに/万葉 801」

猶猶

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

おおなおおな

\\[オホナオホナ\\](副) (1)ほかの事を考えずに。 余念なく。 真剣に。 「いかでか, この君さへ, ~言(コト)出づる事を, 物憂くはもてなすべきぞ/源氏(早蕨)」 (2)思慮もなく。 うっかりと。 「大蔵卿の~まじりて, さすがに声うち添へむもつつましきにや/紫式部日記」 (3)あっさりと。 簡単に。 「かたきには右兵衛・源中将なむある。 ~射ふせられぬ/蜻蛉(中)」 〔「あふなあふな」と同語とする説がある〕 → おうなおうな

風呂

(1)湯につかったり蒸気に蒸されたりして, 体を温め, また洗って清潔にしたりするための場所。 また, その浴槽や設備。 日本では江戸時代の半ば頃まで蒸気を満たす蒸し風呂の形式であったが, のち浴槽で入浴するようになった。 「~をわかす」「~にはいる」 (2)銭湯。 風呂屋。 「~に行く」 (3)「風呂屋者」に同じ。 「南の~の浴衣(ユカタ)より今此新地に恋衣/浄瑠璃・天の網島(上)」 (4)漆を乾かす室(ムロ)。 (5)鋤(スキ)や鍬(クワ)などの, 柄の付け根と, 先端の金具の間の木製部。 → 鍬 <i>~を立・てる</i> 風呂の湯を沸かす。

風炉

茶道で, 釜(カマ)を掛けて湯を沸かす炉。 およそ五月初めから一〇月末まで使う。 唐銅(カラカネ)製・鉄製・土製・木製などがある。 ふうろ。 ﹝季﹞夏。

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる